マッチングアプリでヤリモクするな!出来心が招く人生転落のリスク

マッチングアプリのコツ

マッチングアプリでヤリモクするな!出来心が招く人生転落のリスク

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マッチングアプリを使ってセフレ探しにワンナイト!手軽に欲望を満たす手段として、これからマッチングアプリ始めてみようって方もいると思います。

むしゃくしゃしてるとき、やるせないとき、急にさみしさがこみ上げてきたとき。マッチングアプリで手軽に相手が見つかると助かりますよね。

ただ「女性」に関しては「ギャンブル」や「お酒」がそうであるように、ほんの小さな出来心がきっかけで、全く望まない方向に人生が転がってしまうリスクがあります。

人生で取り返しのつかないことをやらかさないためにも、「ヤリモク」でマッチングアプリを利用するリスクを一緒に学びましょう。

マッチングアプリをヤリモクで利用する3つのリスク

マッチングアプリをヤリモクで利用する3つのリスク

ヤリモクの3つのリスク

  1. バレるリスク
  2. ぼったくられるリスク
  3. 上手くいったときのリスク

マッチングアプリのヤリモク利用には主に3つのリスクがあります。どのリスクも起こってしまったとでは取り返しがつきません。

1.バレるリスク

ヤリモクでマッチングアプリを利用する最大のリスクが誰かにバレること。彼女・妻・友達など、自分の生活圏にいる人にバレるとやっかいです。

マッチングアプリは彼女にバレるだけでも、2人の関係は危うくなりますよね。ヤリモク利用なのがバレると破局も避けられません。

アプリの通知をオフ設定にしてマッチングアプリを利用することもできますが、通知をオフにしてまで利用していることがバレると火に油です。

妻にバレると家庭崩壊のリスク

既婚者が妻にバレると、離婚に至る可能性があることは容易に想像できますよね。

離婚は2人が別れれば済む話ではありません。お子さんがいるケースの離婚では、慰謝料や養育費がセットでついてきます。

右肩上がりに収入が増えずに負担ばかりが増え続ける時代。離婚の金銭的な損失は離婚した後もどんどん大きくなります。

会社バレは社会的損失のリスク

マッチングアプリでのヤリモクが妻にバレると、家庭の損失と金銭的損失のリスクがあります。

同様に会社にばれると、仕事での信用を失い出世の道が絶たれたり、左遷されたりする社会的損失を被る可能性もあります。

会社は社員のスキャンダルには敏感です。

マッチングアプリの誘惑の向こうには、天国と地獄が隣り合わせで存在しているのです。

2.ぼったくられるリスク

マッチングアプリには趣味や興味でつながれる検索機能があり、「飲みとも募集」でつながってアポがとれる良さがあります。

ヤリモク脳になると、一緒に飲みに行ければこっちのもの!って考えがちです。

飲みに行った先がボッタクリバーや個室カラオケなど、一晩で10万くらいの金額を請求されることもあります。彼女たちはその売上からバックマージンを受け取ります。

待ち合わせ場所や待ち合わせ時間に頑なな女性は、逆にあなたがぼったくられるリスクが高くなります。

3.上手くいったときのリスク

マッチングアプリでネトナンしてワンナイトに成功した場合、性病をうつされるリスクがあります。

女性は男性よりも性病に感染した際の自覚症状に乏しい性質を持っています。性病を持っていることを知らない女性ほどコワイものはありませんよね。

もし自分が性病に感染して彼女や奥様にうつしてしまったら、知らなかったでは済まされない可能性もあります。

性病を口実に揺すりやたかりのリスクも

マッチングアプリで出会った女性とのワンナイトは、自分が感染するだけではなく相手に性病をうつしてしまう可能性もあります。

もしワンナイトの女性に性病をうつしたことがバレれば、相手から治療費や慰謝料を請求されても仕方がありません。

困るのは、治療費や慰謝料という名の下の揺すりややたかりです。

特に既婚者の場合はうしろめたさにつけ込まれて、揺すりやたかりが長引くリスクもあります。そのウラには反社のヤバイ人たちがいる可能性は誰にも否定できません。

軽いヤリモクのつもりで利用したマッチングアプリでの失敗で、自分の歯車が大きく崩れてしまうリスクは想定しておきましょう。

ヤリモクが運営側にバレたら...強制退会を喰らうのみ

ヤリモクが運営側にバレたら...強制退会を喰らうのみ

マッチングアプリは恋活や婚活など、あくまでも健全な出会いの場として提供されているプラットフォームです。

「18歳以上であること」「交際相手がいないこと」「独身であること」など、マッチングアプリを利用するにはルールが存在します。

ただマッチングアプリは結婚相談所とは違い、独身証明書の提出義務がないため運営側の確認にも「抜け」があります。

そのためルールを破って登録してもバレづらいシステムになっているのは確かです。

とはいえ、ヤリモクは運営側にバレると通報されてアカウントが削除され、強制退会の措置が取られます。

強制退会させられるとマッチングアプリを利用できなくなります。支払ったお金は戻ってきません。

ヤリモクを連想させるメッセージもNG

マッチングした女性とのメッセージで、性に関することやわいせつな表現が運営側にバレた場合も強制退会の対象になります。

運営側は怪しい利用者がいないかを24時間体制で監視しています。

マッチングアプリのメッセージのやりとりは、閉ざされた空間ではありません。何を言ってもいいわけでもありません。

間違った認識でマッチングアプリを利用しないように注意しましょう。

あ~無情...マッチングアプリでのヤリモクはネットに晒される対象

あ~無情...マッチングアプリでのヤリモクはネットに晒される対象

アカウント削除や強制退会よりコワイのがネット上に自分を晒されることです。

個人が情報を発信できる時代。ツイッターでもヤリモクオトコが晒されている投稿を見かけます。

ヤリモク目当ての男性は目的を達成したら、女性との関係も終わらせたいかもしれません。でも女性のほうは簡単に関係を終わらせてくれません。

共感されると拡散されるのがネットの世界。ネット上に一度出た情報は時間とともに埋もれるとはいえ、一生消えることがありません。

仮に運営会社が倒産してネット上のデータがなくなっても、登録した顔写真をスクショされている可能性もあります。

マッチングアプリのヤリモクは女性の恨みを買う可能性の高く、実際に降りかかるリスクはどれも割に合わず、順調だった人生が転落してしまう可能性すらあります。

ネット上でお互いの顔が見えないところから始まるマッチングアプリですが、言動や振る舞いはネット上や相手の女性にずっと残ります。

マッチングアプリは健全に利用してこそ出会いの恩恵があります。くれぐれもヤリモク利用は控えるようにしてください。

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